広報部広報課(メンバー〜リーダークラス)の転職・求人情報
業界最大手 東証プライム上場企業での広報部広報課(メンバー〜リーダークラス)
| 仕事内容 | ■募集の背景 海外事業が順調に拡大しており、特に中国および中華圏において継続的な成長を遂げています。海外メディアからの注目度も一段と高まり、現地からの問い合わせも急増しています。 こうした状況を踏まえ、日本本社として現地法人の広報サポート体制が必要と考え、広報人材を新たに採用します。 ■主な業務内容 企業広報活動全般(メディア対応・リリース作成・各部署との連携等) グローバル拠点との広報活動連携実務、今後の取り組みの起案 WEB社内報の記事作成、海外拠点との連携 広報発信、制作物の翻訳チェック(中国語) 海外イベントなどにおける現地メディア対応(海外出張) ≪社外広報業務≫ 国内の社外広報(プレスリリース作成、会見対応、オウンドメディアの情報管理、危機管理広報など)については、既存メンバー3名と連携しながら、一部業務を分担しつつ、チーム体制で幅広い業務に携わっていただきます。併せて、海外の社外広報にも関わっていただきます。特に事業拡大が進む中国・中華圏における広報サポート体制の強化が急務となっています。現状は現地法人の広報担当者(広報宣伝との兼任)が対応していますが、対応しきれない問い合わせが日本本社に寄せられるケースもあり、本社としてのサポート体制構築が必要な状況です。 具体的な取り組み内容は今後検討していきますが、ご入社いただく方には中国語スキルを活かしながら、体制構築にも積極的に関わっていただくことを想定しています。 また、現地で注目度の高いイベント等が発生した際には、日本のメディア対応の観点から、すでに本社側の広報スタッフが事前のプレスリリース作成や現地出張(年に数回程度)によるメディア対応を行っていますので、そういった業務にも関わっていただく予定です。 ≪社内広報業務≫ 社内広報については、2024年に立ち上げたグループのWEB社内報を中心に、インナーコミュニケーションの推進を担っていただきたいと考えています。今後は、海外事業の状況や取り組みをこれまで以上に積極的に取り上げ、国内拠点と海外拠点のつながりを強化していきたいと考えています。あわせて、特に店舗数・従業員数の多い中国および中華圏における社内報の定着を進めるため、現地の情報収集をより一層強化する必要があります。その役割も担っていただき、記事作成までご対応いただくことを想定しています。なお、現在のWEB社内報には日本語から英語への翻訳機能は備わっていますが、中国語への自動翻訳機能は未実装です。今後は多言語対応の拡充も進めていく予定です。 |
|---|---|
| 職種 | 本部職(部長、人事、ウェブマーケ等) |
| 応募条件 | ≪必須条件≫ 1.〜3.すべて必須 1.日本語、中国語(北京語、広東語、北方語のいずれか)でのコミュニケーション、読み書きが可能な方 2,3年以上の何らかの広報業務のご経験(経験業種は不問) 3,周囲を巻き込みながら主体的に情報収集を行い、企画を立案・進行できる方 |
| 勤務形態 | 正社員 |
| 就業場所 | 大阪府 吹田市 |
| 規定就業時間 | 09:00~18:00 |
| 休日 | 年間休日:土日祝休み(2025年:121日) 有給休暇:10〜20日 入社日に5日付与、半年後にもう5日付与 その他休暇:結婚休暇、忌引休暇、災害休暇、公務休暇等あり |
| 給与 |
年収 640-690万円 |
| 福利厚生 | 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険 |
| 応募について |
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